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	<title>artNOMAD</title>
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	<description>藝術遊牧民</description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2008</copyright>
	<pubDate>Sat, 05 Jul 2008 19:24:47 +0000</pubDate>
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		<title>国際自由メディア大学</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2008/06/12/post-87/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2008/06/12/post-87/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 21:37:38 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;&amp;#105;&amp;#110;&amp;#102;&amp;#111;&amp;#64;a&amp;#114;&amp;#116;&amp;#45;n&amp;#111;&amp;#109;a&amp;#100;&amp;#46;n&amp;#101;t&gt;</author>
		
	<category>GNU/GPL</category>
	<category>Media/Communication</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2008/06/12/post-87/</guid>
		<description>	
2008年6月13日（金）午後8時より、
第一回 Ubuntuインストールカフェを開きます。
	参加される方は、ノートPCをご持参下さい。
定員は5名程度の予定です。
※見学は自由です。
	参加される方は、コンタクトフォーム、
または下記メールアドレスまでご一報下さい。
その際、インストールCD準備のため、
ノートPCのスペックをお知いただけると幸いです。
Email: info(at)fmiu.net
	■第一回 Ubuntuインストールカフェ
日　時：2008年6月13日（金）20時～22時30分
住　所：アートカフェ
　　　　160-0022 東京都 新宿区 新宿3丁目 1-32 新宿ビル3-3号
　　　（蕎麦屋と串焼き屋の間の階段ヲ上ル 3F）
ＴＥＬ：03-6421-2622
ＭＡＰ：http://shinjyuku.artcafe.jp/modules/mygmap/

 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><img src="http://www.fmiu.net/sites/default/files/ubuntulogo.png" alt="Ubuntu" /></p>
	<p>2008年6月13日（金）午後8時より、<br />
第一回 Ubuntuインストールカフェを開きます。</p>
	<p>参加される方は、ノートPCをご持参下さい。<br />
定員は5名程度の予定です。<br />
※見学は自由です。</p>
	<p>参加される方は、<a href="http://www.fmiu.net/ja/contact">コンタクトフォーム</a>、<br />
または下記メールアドレスまでご一報下さい。<br />
その際、インストールCD準備のため、<br />
ノートPCのスペックをお知いただけると幸いです。<br />
Email: info(at)<a href="http://fmiu.net" title="http://fmiu.net" target="_blank">fmiu.net</a></p>
	<p>■第一回 Ubuntuインストールカフェ<br />
日　時：2008年6月13日（金）20時～22時30分<br />
住　所：アートカフェ<br />
　　　　160-0022 東京都 新宿区 新宿3丁目 1-32 新宿ビル3-3号<br />
　　　（蕎麦屋と串焼き屋の間の階段ヲ上ル 3F）<br />
ＴＥＬ：03-6421-2622<br />
ＭＡＰ：<a href="http://shinjyuku.artcafe.jp/modules/mygmap/">http://shinjyuku.artcafe.jp/modules/mygmap/</a>
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>Propaganda</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/25/propaganda/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/25/propaganda/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 01:35:32 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;&amp;#105;&amp;#110;fo&amp;#64;&amp;#97;rt&amp;#45;&amp;#110;oma&amp;#100;&amp;#46;n&amp;#101;t&gt;</author>
		
	<category>Media/Communication</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/25/propaganda/</guid>
		<description>	
Flickerに第二次世界大戦時のアメリカ合衆国のプロパガンダポスターとソビエト連邦のプロパガンダポスターコレクションがあった。アメリカのポスター2820枚、ソビエトのポスター1469枚という膨大なコレクションだ。
	アメリカのプロパガンダっていうのは、今のハリウッド（プロパガンダ）映画同様、やっぱりつまらない。ソビエトのポスターの方が多様で面白い表現がたくさんある。
	ちょうど、マレーヴィチの『零の形態』という芸術論集を読んでいるところだが、これまた面白い。唯物論は正誤／善悪の彼岸にあるのだろう。

 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><a style="float: left; margin: 0 10px 0 0;" href="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/ww2.jpg"><img src="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/thumb-ww2.jpg" alt="第二次世界大戦時のアメリカ合衆国のプロパガンダポスター" /></a></p>
	<p><a margin: 0 10px 0 0;" href="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/ussr.jpg"><img src="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/thumb-ussr.jpg" alt="ソビエト連邦のプロパガンダポスター" /></a></p>
	<p><a href="http://www.flickr.com">Flicker</a>に第二次世界大戦時のアメリカ合衆国のプロパガンダポスターとソビエト連邦のプロパガンダポスター<a href="http://www.flickr.com/photos/bpx/collections/72157594588108872/">コレクション</a>があった。アメリカのポスター2820枚、ソビエトのポスター1469枚という膨大なコレクションだ。</p>
	<p>アメリカのプロパガンダっていうのは、今のハリウッド（プロパガンダ）映画同様、やっぱりつまらない。ソビエトのポスターの方が多様で面白い表現がたくさんある。</p>
	<p>ちょうど、マレーヴィチの『<a href="http://www.art-nomad.net/books/detail.php?asin=4891764279">零の形態</a>』という芸術論集を読んでいるところだが、これまた面白い。唯物論は正誤／善悪の彼岸にあるのだろう。
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>Untitled05</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/22/untitled05/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/22/untitled05/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Oct 2007 02:28:49 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;in&amp;#102;&amp;#111;&amp;#64;ar&amp;#116;&amp;#45;noma&amp;#100;&amp;#46;n&amp;#101;t&gt;</author>
		
	<category>断片</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/22/untitled05/</guid>
		<description>
 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><img src="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/_DSC0021.JPG" alt="" />
</p>
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	</item>
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		<title>Untitled04</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/22/untitled04/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/22/untitled04/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Oct 2007 02:27:52 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;&amp;#105;&amp;#110;&amp;#102;o&amp;#64;&amp;#97;rt-n&amp;#111;&amp;#109;ad.&amp;#110;&amp;#101;t&gt;</author>
		
	<category>断片</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/22/untitled04/</guid>
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		<content:encoded><![CDATA[	<p><img src="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/_DSC0019.JPG" alt="" />
</p>
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	</item>
		<item>
		<title>意見をもつことはたやすい</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/18/post-83/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/18/post-83/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 13:17:09 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;in&amp;#102;&amp;#111;&amp;#64;a&amp;#114;t-no&amp;#109;ad&amp;#46;&amp;#110;&amp;#101;&amp;#116;&gt;</author>
		
	<category>世界認識</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/10/18/post-83/</guid>
		<description>	『この時代に想うテロへの眼差し』スーザン・ソンタグ
　未来に向けて――往復書簡
	　ご存知のように私は作家としての全生活を通じて、公然と自分の立場を表明してきました。アメリカの帝国主義とヴェトナムにおけるアメリカの戦争への反対などの政治的な立場しかり。文化的な立場はあまりにも多く複雑なのでここでは説明をはぶきます。広島・長崎の意味について書き始めたときのあなたがそうだったはずですが、私も立場を表明することは自分の義務だと感じたのです。サラエヴォが包囲されていた何年間にも、そこで自分を役立てる方法を探ることが義務でした。
　それでいて同時に、どう申しましょうか、意見をもつことはたやすい、安易すぎる、という自覚がありました。たとえ正しい意見でもそうです。
　論争の的となっている意見を支持すれば、支持者はいやおうなく有名になり目立ちます。たとえそれがその行為の目的ではなくとも。
　私がずいぶん前に自分に課したことがあります。自分がそれまで知らなかったり、この目で見たことがなかったりする事柄については、けっしてどんな立場もとってはならないと。ヴェトナムでの戦争については六八年と七三年にそこへ行っているので語ることができます。サラエヴォでもほぼ三年間にわたり相当の時間を過ごしました。アルバニアにも最近二度滞在しました。
　善意があっても思慮深くとも、直接の体験の具体性にとって代わることはけっしてできません。リアルなものの衝撃。私たちはフィクションの作家としてこのことを知っているのではないでしょうか。

 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><strong>『この時代に想うテロへの眼差し』スーザン・ソンタグ<br />
　未来に向けて――往復書簡</strong></p>
	<blockquote><p>　ご存知のように私は作家としての全生活を通じて、公然と自分の立場を表明してきました。アメリカの帝国主義とヴェトナムにおけるアメリカの戦争への反対などの政治的な立場しかり。文化的な立場はあまりにも多く複雑なのでここでは説明をはぶきます。広島・長崎の意味について書き始めたときのあなたがそうだったはずですが、私も立場を表明することは自分の義務だと感じたのです。サラエヴォが包囲されていた何年間にも、そこで自分を役立てる方法を探ることが義務でした。<br />
　それでいて同時に、どう申しましょうか、意見をもつことはたやすい、安易すぎる、という自覚がありました。たとえ正しい意見でもそうです。<br />
　論争の的となっている意見を支持すれば、支持者はいやおうなく有名になり目立ちます。たとえそれがその行為の目的ではなくとも。<br />
　私がずいぶん前に自分に課したことがあります。自分がそれまで知らなかったり、この目で見たことがなかったりする事柄については、けっしてどんな立場もとってはならないと。ヴェトナムでの戦争については六八年と七三年にそこへ行っているので語ることができます。サラエヴォでもほぼ三年間にわたり相当の時間を過ごしました。アルバニアにも最近二度滞在しました。<br />
　善意があっても思慮深くとも、直接の体験の具体性にとって代わることはけっしてできません。リアルなものの衝撃。私たちはフィクションの作家としてこのことを知っているのではないでしょうか。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>Untitled03</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/04/untitled03/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/04/untitled03/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 00:29:32 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;&amp;#105;n&amp;#102;o&amp;#64;ar&amp;#116;-&amp;#110;o&amp;#109;&amp;#97;d.ne&amp;#116;&gt;</author>
		
	<category>断片</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/04/untitled03/</guid>
		<description>
 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><img src="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/20070604.jpg" alt="Untitled03" />
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>Untitled02</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/03/untitled02/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/03/untitled02/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 01:01:37 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;&amp;#105;n&amp;#102;o&amp;#64;a&amp;#114;t&amp;#45;no&amp;#109;a&amp;#100;&amp;#46;&amp;#110;et&gt;</author>
		
	<category>断片</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/03/untitled02/</guid>
		<description>
 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><a style="float: left; margin: 0 10px 0 0;" href="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/2007060302_01.jpg"><img src="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/thumb-2007060302_01.jpg" alt="Untitled02" /></a>
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>Untitled01</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/03/untitled01/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/03/untitled01/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 00:36:51 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;info&amp;#64;&amp;#97;r&amp;#116;-&amp;#110;&amp;#111;&amp;#109;a&amp;#100;&amp;#46;net&gt;</author>
		
	<category>世界認識</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/06/03/untitled01/</guid>
		<description>
 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><a style="float: left; margin: 0 10px 0 0;" href="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/20070603.jpg"><img src="http://art-nomad.net/modules/wordpress/attach/thumb-20070603.jpg" alt="Untitled01" /></a>
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>予定の無い月曜日</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/05/08/post-79/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/05/08/post-79/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2007 19:04:11 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;info&amp;#64;a&amp;#114;t&amp;#45;&amp;#110;om&amp;#97;d.n&amp;#101;&amp;#116;&gt;</author>
		
	<category>General</category>
	<category>断片</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/05/08/post-79/</guid>
		<description>	ねねは朝からとても調子が悪そうだった。調子が悪いといっても、苦しんでいたわけではない。
	なんの予定もない、ゴールデンウイークの月曜日。なぜか体を洗っておかないとならないと思い、近所のゴミ焼却場に付属する銭湯へ行った。大広間で夕食をすませ、部屋に戻るとねねは焦点の合わない瞳で僕を見つめた。
	女房がスポイトで水を飲ませる。ほんの少し時間が過ぎ、ねねは飲んだ水をすべてはいた。小さな声でうなりながらすこし苦しそうにからだをふるわせている。ふるえるその手を握りしめ、背中をさすってみる。その時は突然やって来た。
	生と死の境界に時間は存在するのだろうか。遠くをみつめたままのねねの目を手でそっと閉じた。

 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p>ねねは朝からとても調子が悪そうだった。調子が悪いといっても、苦しんでいたわけではない。</p>
	<p>なんの予定もない、ゴールデンウイークの月曜日。なぜか体を洗っておかないとならないと思い、近所のゴミ焼却場に付属する銭湯へ行った。大広間で夕食をすませ、部屋に戻るとねねは焦点の合わない瞳で僕を見つめた。</p>
	<p>女房がスポイトで水を飲ませる。ほんの少し時間が過ぎ、ねねは飲んだ水をすべてはいた。小さな声でうなりながらすこし苦しそうにからだをふるわせている。ふるえるその手を握りしめ、背中をさすってみる。その時は突然やって来た。</p>
	<p>生と死の境界に時間は存在するのだろうか。遠くをみつめたままのねねの目を手でそっと閉じた。
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>The Naked eARTh Day 2007</title>
		<link>http://www.art-nomad.net/blog/2007/03/28/the-naked-earth-day-2007/</link>
		<comments>http://www.art-nomad.net/blog/2007/03/28/the-naked-earth-day-2007/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 03:27:51 +0900</pubDate>
		<author>artNOMAD &lt;inf&amp;#111;&amp;#64;&amp;#97;r&amp;#116;-&amp;#110;o&amp;#109;ad.&amp;#110;&amp;#101;&amp;#116;&gt;</author>
		
	<category>General</category>
	<category>社会</category>		<guid isPermaLink="true">http://www.art-nomad.net/blog/2007/03/28/the-naked-earth-day-2007/</guid>
		<description>	アースデイJP イベント
アトムと別れる50の方法 ─ Fifty Ways To Leave Nuclear Power
	原子爆弾による唯一の被爆国であるにもかかわらず、核に対する日本国民のこの寛容さは「核の平和利用」という共同幻想から生まれています。今日においては「核の平和利用という共同幻想」からの決別が必要ではないでしょうか？それは恋人と別れるようにつらく悲しい行為です。しかし、いくら平和利用を詠っても、核を使い続ける限り、核開発や核廃棄物の問題や事故の発生、そして広がり続ける放射能汚染から逃れるすべはありません。「恋人と別れる50の方法」があるように、「原子力と別れる50の方法」もきっとあるはずです。The Naked eARTh Day 2007では、人類が原子力と決別する方法を探っていきます。
	─────────────────────
　問題はすべてあなたの頭の内側にあるの
　彼女は僕に言った
　その答えはとても簡単よ
　もしあなたがそれを論理的に捉えるなら
　私は手助けしてあげたいの
　苦闘しているあなたが自由になるように
　原子力と別れるには50の方法があるはずよ
	　こっそり出ていくのよ、JNFL
　新しいプランを立てなさい、AEC
　恥ずかしがらなくていいの、JAEA
　ただ、自由になりなさい
　バスに飛び乗りなさい、JAERO
　そんなに議論をする必要なんてないの
　ただ、キーを捨てればいいのよ、JAPC
　そして自由を手に入れなさい
─────────────────────
	■メインタイトル
　Naked eARTh Day 2007
	■サブタイトル
　─Fifty Ways To Leave Nuclear Power─
	■日　時
　2007年4月14日 (土)
　OPEN15:30 / START16:00
	■会　場
　Naked Loft
　東京都新宿区百人町1-5-1　百人町ビル1F
　(西武新宿駅北口1分 / JR新宿東口10分)
　TEL: 03-3205-1556
　http://www.loft-prj.co.jp/naked/
	■ゲスト
・ピーター・バラカンさん（ブロードキャスター）
・伴 英幸さん（原子力資料情報室 共同代表）
　http://cnic.jp/
・桜井 薫さん（国際協力NGOソーラーネット 代表）
　http://solar_net.at.infoseek.co.jp/
・小林 晃さん（写真家）
・Otoさん（音楽家/STOP ROKKASHO）
・廣瀬 稔也さん（東アジア環境情報発伝所 代表）
　http://www.eden-j.org/
・岡田 純さん（未来バンク事業組合 理事）
　http://homepage3.nifty.com/miraibank/
・Uminoさん（太鼓）
　http://www.uminouiwn.net/
・澤口 佳代さん（ストップロッカショ.JP）
　http://stop-rokkasho.jp/
・美咲さん（シンガーソングライター）
　http://misakix.jp/
・宝生 久弥さん（音楽家、サウンドデザイナ）
　http://www.geocities.jp/scaperecords/top1.html
・Rocomoonさん（ヴォイスアーティスト）
＊そのほかスペシャルゲストを予定しています。
	■プログラム
　ゲストトーク・対談　　　　　　　　16:00～18:00
　ライブ　パート１　　　　　　　　　18:30～19:00
　ゲストトーク・スライドショー　　　19:00～20:00
　パネルディスカッション　　　　　　20:00～21:30
　ライブ　パート２　　　　　　　　　21:30～22:30
　フリーディスカッション　　　　　　22:30～
＊プログラムは多少変更されることもあります、ご了承ください。
	■前売り予約 2,000円(+1drinkから)/当日 2,500円(+1drinkから)
　3月20日より下記URL、またはNakedLoft店頭で
　前売り予約開始いたします。
　電話予約もネイキッドで受付します(03-3205-1556）
　予約フォーム：http://earthday.jp/event/event.php?eid=146
　＊前売り予約は80名様まで。
	■お問い合わせ
　アースデイJP 担当：上岡
　URL: http://earthday.jp
　E-mail: info@earthday.jp
　TEL: 042-551-1758

 </description>
		<content:encoded><![CDATA[	<p><a href="http://earthday.jp">アースデイJP</a> イベント<br />
アトムと別れる50の方法 ─ Fifty Ways To Leave Nuclear Power</p>
	<p>原子爆弾による唯一の被爆国であるにもかかわらず、核に対する日本国民のこの寛容さは「核の平和利用」という共同幻想から生まれています。今日においては「核の平和利用という共同幻想」からの決別が必要ではないでしょうか？それは恋人と別れるようにつらく悲しい行為です。しかし、いくら平和利用を詠っても、核を使い続ける限り、核開発や核廃棄物の問題や事故の発生、そして広がり続ける放射能汚染から逃れるすべはありません。「恋人と別れる50の方法」があるように、「原子力と別れる50の方法」もきっとあるはずです。The Naked eARTh Day 2007では、人類が原子力と決別する方法を探っていきます。<br />
<a id="more-78"></a><br />
─────────────────────<br />
　問題はすべてあなたの頭の内側にあるの<br />
　彼女は僕に言った<br />
　その答えはとても簡単よ<br />
　もしあなたがそれを論理的に捉えるなら<br />
　私は手助けしてあげたいの<br />
　苦闘しているあなたが自由になるように<br />
　原子力と別れるには50の方法があるはずよ</p>
	<p>　こっそり出ていくのよ、JNFL<br />
　新しいプランを立てなさい、AEC<br />
　恥ずかしがらなくていいの、JAEA<br />
　ただ、自由になりなさい<br />
　バスに飛び乗りなさい、JAERO<br />
　そんなに議論をする必要なんてないの<br />
　ただ、キーを捨てればいいのよ、JAPC<br />
　そして自由を手に入れなさい<br />
─────────────────────</p>
	<p>■メインタイトル<br />
　Naked eARTh Day 2007</p>
	<p>■サブタイトル<br />
　─Fifty Ways To Leave Nuclear Power─</p>
	<p>■日　時<br />
　2007年4月14日 (土)<br />
　OPEN15:30 / START16:00</p>
	<p>■会　場<br />
　Naked Loft<br />
　東京都新宿区百人町1-5-1　百人町ビル1F<br />
　(西武新宿駅北口1分 / JR新宿東口10分)<br />
　TEL: 03-3205-1556<br />
　http://www.loft-prj.co.jp/naked/</p>
	<p>■ゲスト<br />
・ピーター・バラカンさん（ブロードキャスター）<br />
・伴 英幸さん（原子力資料情報室 共同代表）<br />
　http://cnic.jp/<br />
・桜井 薫さん（国際協力NGOソーラーネット 代表）<br />
　http://solar_net.at.infoseek.co.jp/<br />
・小林 晃さん（写真家）<br />
・Otoさん（音楽家/STOP ROKKASHO）<br />
・廣瀬 稔也さん（東アジア環境情報発伝所 代表）<br />
　http://www.eden-j.org/<br />
・岡田 純さん（未来バンク事業組合 理事）<br />
　http://homepage3.nifty.com/miraibank/<br />
・Uminoさん（太鼓）<br />
　http://www.uminouiwn.net/<br />
・澤口 佳代さん（ストップロッカショ.JP）<br />
　http://stop-rokkasho.jp/<br />
・美咲さん（シンガーソングライター）<br />
　http://misakix.jp/<br />
・宝生 久弥さん（音楽家、サウンドデザイナ）<br />
　http://www.geocities.jp/scaperecords/top1.html<br />
・Rocomoonさん（ヴォイスアーティスト）<br />
＊そのほかスペシャルゲストを予定しています。</p>
	<p>■プログラム<br />
　ゲストトーク・対談　　　　　　　　16:00～18:00<br />
　ライブ　パート１　　　　　　　　　18:30～19:00<br />
　ゲストトーク・スライドショー　　　19:00～20:00<br />
　パネルディスカッション　　　　　　20:00～21:30<br />
　ライブ　パート２　　　　　　　　　21:30～22:30<br />
　フリーディスカッション　　　　　　22:30～<br />
＊プログラムは多少変更されることもあります、ご了承ください。</p>
	<p>■前売り予約 2,000円(+1drinkから)/当日 2,500円(+1drinkから)<br />
　3月20日より下記URL、またはNakedLoft店頭で<br />
　前売り予約開始いたします。<br />
　電話予約もネイキッドで受付します(03-3205-1556）<br />
　予約フォーム：http://earthday.jp/event/event.php?eid=146<br />
　＊前売り予約は80名様まで。</p>
	<p>■お問い合わせ<br />
　アースデイJP 担当：上岡<br />
　URL: <a href="http://earthday.jp" title="http://earthday.jp" target="_blank">earthday.jp</a><br />
　E-mail: <a href="mailto:info@earthday.jp" title="mailto:info@earthday.jp">info@earthday.jp</a><br />
　TEL: 042-551-1758
</p>
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